◆Twitter:maki_aoi ◆pixiv:4400386 ◆二次創作小説書いてます ◆管理人:真木 葵
はじめから最後までネタ満載のギャグ版“進撃の巨人”DVD面白かった!
コミックス13巻に特別版で今日発売されたDVDが最高に面白かった。
OPも突っ込み満載で、今までコミックの巻末に収録されていた嘘予告が1シーン1シーン盛り込まれていて、思わず大笑いしてしまった。

とにかく面白くてブログに書きたいんだけど、あまりに疲れていて虚脱感が半端無くて、早く楽になりたいと思いつつ…感想は後日また書きましょうかね…

でもま、最後に一言。
主役はエレンじゃなくジャン・キルシュタインでした。そして…

母親の声優さんが高山みなみでしたwww
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漫画版“進撃の巨人-Before the fall-”の1巻読み終わった。
ラノベ感想は此方
 小説版“進撃の巨人-Before the fall-”を全巻読み終わった。

小説版があまりに面白くて世界を自由に想像していたのですが、この度ようやくBefore the fallの漫画版をゲットしました。
ちなみに現時点でまだ一巻しか出ていませんね、でも話はかなり進んでました。
一応ネタバレになりますので未読、これから購読予定の方はブラウザバックでどーんです。

あと、あくまで個人的な感想なので不快に思われる危険もありです。
批判はしませんけど、まぁ、暇な方だけどうぞ↓



とりあえず。



「これが進撃の巨人かっ!?wwwww」って位
絵が綺麗でした(笑)

デッサンとか綺麗でした。
登場人物もみな綺麗でした。

申し分ない絵でしたけれど、やはり“原作には勝てないな”と思わせる点が一つ。


それは――
「巨人のキモさは諫山先生には勝てませんなwwww」と言う、
いや、貶してる訳じゃないんだけどっ!貶してる訳じゃないんだけどさwww

やっぱり特徴的な外面と強烈な気持ち悪さは、原作を越えられませんでしたね。
一応一緒に12巻も買って来たんだけど、再認識しましたわ。

あとは、キュクロが美人さんでびっくりしました。
いやではないです、批判でもないです、むしろ美少年大好きです。
ただ私の好きな台詞がカットされてて、そこだけ入れて欲しかったなぁw

「私はキュクロとは違って強くないから」と言って、家を出る事に対して勇気を振り絞れなかったシャルルに向かってキュクロが「だったらなおさらだ。檻の中は辛い」と話すんだけど。

台詞はちょっとうろ覚えで曖昧だけど、その言葉にはとても“重み”があったと思うんだ。

キュクロは、シャルルに対して恋愛感情みたいなものはもって欲しくなくて。
漫画だとそう見えるって訳じゃないんだけど、ついついキュクロがイケメンだから邪な感情移入してしまって、二人の愛の逃避行のはじまりはじまり~っていう…ダメだ、何でこんなキュクロさんイケメンなんすか;;

小説の時は“絵”が無いから余計自分の妄想が膨らむんだけど。
二人にはもっと“現状からの逃亡”に足掻いて欲しくて、かっこわるくてもがむしゃらに生き延びて欲しいっていう気持ちが強かったのかなぁ。

だから余計に漫画バージョンの“美しさ”に少しだけ違和感を感じたのかも知れません。

シャルルは可愛くて良い。
いいとこのお嬢さんなんだし。
キュクロと共に地下街で暮らし始めて、どんなに見窄らしく貧乏な状態になっても綺麗な女の子であって欲しいけど、やっぱりキュクロには自分の運命を打破していくだけの“力”を持っていて欲しいから、あんまりイケメンであって欲しくはないかな。いや、でも、イケメンで良いんだけど…どっちなんだ選びきれないwww

とりあえず続きを待機ですね。
正直、今原作よりも期待してるかもしれない。

これから先の話でアンヘルが出てくるのかどうかは解らないけれど、時系列バラバラでもいいから、いつか絶対にアンヘルの話も出して欲しいです。回想シーンでもいいから。

アンヘルあってこその過去編だと思うし。
まぁ、色々事情があって出せないならしょうがないけど。


漫画版しか読んだ事ない人は、是非ラノベも読んでみてください。
ちなみに続きが出るっぽいですね、ラノベ、全力待機します(笑)
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【11/9(土)】世界不思議発見で“進撃の巨人”特集きた!
今週の世界不思議発見では、城壁都市の不思議に迫る。
出演やナレーションには数名の声優さん。

(公式見たけど梶くんは居なかった;;)

でもこれは見たいっ!
リアタイで見れるかどうか、今から録画予約だっ!
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進撃の巨人/最終話感想
進撃の巨人ラジオ、梶と下野の進め電波兵団でコニー役の下野さんがコメントしづらそうにしていたのはそういう理由だったのねってちょっと笑ったwww

と言う訳でネタバレです。

壁を乗り越えようとしたアニを捕獲する為、調査兵団の精鋭が追撃するも追いつかず、そこでエレンゲリオンがミカサを放り投げる原作のシーンがすんごい好きだったんですが、カットされてましたね。
意味のないカットなのか意味があるカットなのか解りませんが、最後の最後の最後の瞬間に「壁の中の巨人」が一瞬だけ映った時は「おおぉぉぉぉ!!」となり、絶対二期を製作してくれなきゃ!!なんて思いましたが、結局の所どうなるんでしょうかね。

そして冷静にエレンへ「アニを逃がしたのはエレンだよ」って指摘しちゃえるアルミンは、やっぱり冷酷度が増していて未来のエルヴィン団長なんだろうかなんて思う。圧倒的な強さはミカサや他巨人連中には劣るけれど、物事を分析して作戦を考案して、それがどんなに冷酷な物だろうが決断出来るのは104期の中ではアルミンしか居ないんだろうな。

アニオリがふんだんに織り込まれていたけれど、原作の隙間を埋めてくれる良いストーリーばかりで驚きでしたね、進撃の巨人以外ではあんまりアニオリに良いイメージがないので。番外編的な感じだったら良いんだろうけど、シリアスな話では原作に追いつかせない為の「引き延ばし感」が強い物が多い感じがあるので。

それが進撃の巨人には無かったかな。ただ…
賛否両論あるだろうけど、特に壁外調査後の「死体回収」の下りに関していえば原作好きの人には納得いかない部分があったんだろうなぁって思う。

でもジャン好きの私にとっては、アニオリでジャンが活躍してくれたから申し分無いデス。

久々に思いきりハマった進撃の巨人です。
まだまだ原作は続いているので、漫画は引き続き購入しますが。
二期やって欲しいですね~。

そして8月に販売予定で、販売延期になったと言うラノベも楽しみにしています。
原作、アニメ二期待ちの人でラノベはまだという方は、是非その間に読まれる事をオススメしますよ。

まだ立体機動装置が出来る前の、更に言えば巨人の弱点がまだ見つかっていない時代の話です。確か60年くらい前の設定です。
漫画になるそうですが、まずは小説で読まれる事をオススメします。
とても深みがあって面白いです。

それこそ、原作の一巻でエレンが言っていた台詞「ここで誰も続く人が居なかったら、今までに死んだ人達の命が無駄になる」と言う言葉がピッタリ当てはまります。ラノベで展開される60年前の世界から、壁の外へと勇猛に挑み続ける人類がいると言う事ですね。

三巻しか出ていないので、まとめ買い推奨です(笑)
私は一巻だけ買って読んで、夜中に発狂しました。
「二巻も買ってくりゃ良かったあぁあぁぁ」ってね。

こちらは私の進撃ラノベ感想です。
(小説版“進撃の巨人-Before the fall-”を全巻読み終わった。)


ではでは。
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進撃の巨人にハマりすぎジャン
アニメ見る→はまる→
漫画大人買いする→ライトノベル全巻読破する→
サントラ欲しい←NEW

と、思わせるのが13話のラストシーン。


トロスト区奪還作戦の終盤。
最早、胸が痛いわ此処ほんとにやばいw

BGMといい、エレンの悲痛な叫びといい、そして
仲間達がどんどん殺されていくのを横目で見ながらも作戦を遂行しなければいけない、
あの残酷な現実。

ハマりすぎて自分が何処まで行くか解らないわwww
最初は「きゃー!きーやん素敵ー最高ーあいらびーんー」みたいな軽いノリで見始めたんですけど、既に私の心は104期訓練兵たちと共にあり、調査兵団に入団してジャンのストーカー状態だわ=w=;

対女型の巨人シーンで馬上に立ち上がり進撃するジャンが剣にキスした時は、私の部屋だけ震度7位の揺れが起こったんだけど、直ぐさまそれが「もう壊れてくれるなよ」っていうトロスト区でのあのアクシデントを示唆しているんじゃないかと聞いて、ジャンが愛おしくなったわもうホント最高きーやん大好きだ/////

衝撃波が窓ガラスを突き破るじぇ


世間一般じゃエレンだリヴァイ兵長だってイケメン達が支持されていて、ジャンなんか馬と一緒のシーンで「作画ミスか?ジャンが二人いるぞ」何て揶揄される程の馬面設定だけど、私はそんなジャンが一番好きだ!!w

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進撃の巨人バトンやってみた

バトン

Q1 まず最初に誰と友達になっておきますか?
A1 声優さんが好きなのでジャンだけど、それ抜きで言えばアルミンがいいかな。
Q2 訓練生のうち、主に誰と行動していると思いますか?
A2 多分サシャと一緒に食料庫あさってるんじゃないかなw
Q3 訓練内容で貴方がもっとも得意な科目は何ですか?
A3 座学以外はてんでダメな気がする。座学が得意っていう訳じゃなく…
Q4 貴方がとりあえず気になって仕方ない訓練生は誰ですか?
A4 谷山き(ry もとい、ジャンですね(笑)
Q5 成績上位10名に入れたら、どの兵団を希望しますか?
A5 紋章“自由の翼”を背に、調査兵団へ入団。そして真っ先に喰われ…るかも。
Q6 ミカサを目で追うジャンに一言どうぞ。
A6 そんなジャンを私が目で追いガン見する!
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小説版“進撃の巨人-Before the fall-”を全巻読み終わった。
ネタバレになりますので、これから購読される方はブラウザバックで!



一巻は、工房で働く武具職人が主人公。
立体機動装置の基盤を作り上げたアンヘルと、親友二人を取り巻くシガンシナ区での話。
この世を巨人に支配されてからというもの、不死だと思われていた巨人の急所が物語の最後で明らかになる。
口で説明してしまえば簡単だけど、はやり原作“進撃の巨人”の世界観そのまま。
人が“命”を賭して、人類の反撃に貢献していく様は、読んでいて圧巻。
立体機動装置が出来上がる以前に、調査兵団存亡の危機に対面し、それでも“自由の翼”のエンブレムを引きちぎってウォールマリアの外へと勇猛果敢に挑む兵士達。
読んでいて、最高だった。

二巻三巻は、一巻の続きでありながら主人公は“巨人の子”へ移る。
巨人が吐き出した吐瀉物の中から、赤子が現れる――。
これを目撃していたのが、一巻で主人公だったアンヘルの親友ソルムと同期だった青年カルロだ。
調査兵団班長ヒースの妻であり、巨人の信奉者であるエレンは妊婦だった。
シガンシナ区に侵入した巨人に丸呑みされた御陰で、胎児は生きていたと言う設定。
読み返してみると、確かにエレナの遺体は無傷だったとある。正直ちょっと驚いた。

しかし、いくら人間の子供とは言え“巨人の吐瀉物”から生還した赤子は忌み嫌われる存在となった。
闇の人身売買で売られ、地下室で監禁され暴行を受けるだけの日々。
言葉も知恵も常識すらも解らず、暗い闇の中で錠をはめられ、自分は“巨人の子”だと罵倒され続け生きてきた。

そんな少年キュクロを救ったのが、シャルルだった。
原作より頻度は劣るとは言え、人が無惨に殺されていく物語。きっとこの二人の逃避行もいつかやがて“死”と言う終わりを告げるんだろうなぁと思いつつ読んでいた。
こういう話が好きだったので、文字通りはらはらして読んでいた(笑)

閉ざされた地下室の檻から抜け出し、ウォールシーナの地下街に逃げ込んだキュクロは、怪我を負った右目の眼球を摘出し、名前の通り“隻眼の巨人―キュクロプス―”と同じ様になった。
しかし自由の身となった少年は、巨人を見たいと願い、調査兵団の荷駄に紛れ込む。

此処からの話は、あまりに面白くて手に汗握った。
シャルルの婚約者との出逢いや、一巻で出て来ていた人物が登場する。
けれど、主人公アンヘルは出て来ない。
ただ名前だけが出てくる。

“立体機動装置”に付けられた開発者の名前、ANGEL-アンヘル-と。

キュクロを知るカルロの計らいにより、キュクロは訓練兵に志願する。
未だ“立体機動装置”を使いこなせる者がいない。
そこで白羽の矢がたったのがキュクロだった。

しかし訓練兵の中には、キュクロを何年にも渡り虐待の限りをつくしてきた少年シャビィの姿があった。命の恩人であるシャルルの兄だった。
憲兵団へ入る事を渇望していたシャビィは、死刑になった筈のキュクロの存在に驚いた。そして自分が何年にも渡って虐待していた事がばれたら、事件の真相について虚偽の申告をした事がばれたら、憲兵団への入団はおろか投獄されかねない。

何としてでもシャビィはキュクロの殺害を目論むが、全て失敗に終わる。

そうして、訓練兵として鍛え上げられたキュクロ、カルディナ、ローザの三人は無事に卒業を果たして調査兵団へと入団する。しかし、何が何でも憲兵団へ入るだろうと思われていたシャビィが同じ調査兵団へ入団していた。
理由がわからないキュクロが問うと、シャビィはあくまでキュクロに負けっぱなしでいられないという惨めなプライドだけで調査兵団への入団を決めていた。

はじめての壁外調査の際に、シャビィはキュクロを出し抜く為に一人単独行動を取った。しかし対巨人の戦いで勝機は見られない。けれど、シャビィに人生の半分を虐待され、何度も殺され掛かったキュクロだったが彼を助けに巨人に挑んだ。

彼はシャルルの唯一の肉親であったから。

シャビィはキュクロに命を救われた。そして無事にシガンシナ区へ戻ったら、立体機動装置の使い方を教えてくれと恥を忍んで頼んで来た。
それがシャビィの成長なのか変化なのか、どっちか解らないけれど、何となくシャビィを憎めずにいるのはやはり、こういう特殊な環境下において“弱者を虐げる事”で自分を保たなければやっていけないという気持ちなんだろうなぁと少しばかり理解出来る。

私がこの話の中で最も好きなシーンが、三巻のP200からP201にかけてのシーン。
訓練兵団解散式の最後に去りゆくシャビィを見送った後。
澄み渡る青空を見上げて、欲望のままにキュクロが呟く。

「跳びたいな」

この一言を読んで胸が震えた。
立体機動装置を使えば巨人を倒せる、そういう意味で跳びたいと言ったのか。
それとも、巨人の子として忌み嫌われた人生に終止符を打ち、本当の自由を手に入れたいと言う意味だったのか。

キュクロの「跳びたいな」っていう一言が、此処までの“Before the fall”の終着点であり、原作へと続いていく大きな分岐点であるように思えた。

多くの人間が死に、生き残った人間も大切なモノを奪われ続けた。
その過去を読む事で、原作“進撃の巨人”の面白さが何倍にも膨れ上がった。
勿論、原作だけでも十分面白い。
Before the fallは、ただの原作の補完なのかもしれない。

けれど、補完にしておくには勿体ない位に素晴らしい話だった。

三巻で終わりだけれど、是非続きが読みたいと思った。
Before the fallを生きたキャラ達の今後を知りたいという気持ちだ。
映像になったら絶対に見たい。


ライトノベルを読んで、こんなに感激したのは久しぶりだった。
やはり小説は面白い。漫画やアニメとは違った感動を覚える。
Before the fallを手に取った本当の理由は、読みたいからっていう気持ちとはちょっと違った。
二次創作小説を書きたかったけど、原作の漫画だけではどうしても情報量が少なくて(主に立体機動装置について…)それで文字で“進撃の巨人”の世界観を知りたかった。
そんな理由だったけど、胸がいっぱいになりすぎて二次創作とかとんでもない(笑)

また時間がある時に一巻から読み返してみようと思う。
原作の11巻も面白くなってきて、どんな展開が待って居るのかハラハラドキドキしているというのに、何の謎も解明されていないBefore the fallが面白いと思えるという事は、それだけBefore the fallがどんなに面白いかを示している。

これから読まれる方は、是非時間のある時にゆっくり読んでみてください。
…って、これから読まれる人はこのブログ読んでたらダメじゃんw
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進撃の巨人
ドコモのスマホ(タブレット端末)で見る事が出来るdアニメで、今話題の進撃の巨人を一気に12話まで見ました。
本当はそんなに興味なかったんだけど、声優に谷山さんが居るって事で見始めたら何とまぁ面白いというか残虐というか、最近あんまり見ないタイプの話で面白かった。

人間が巨人に捕食されるダークファンタジーで、その運命をどう打破するのか、どう抗っていくのか。絶望的に思える話の連続で、伝勇伝のアニメと同じようにガンガン人が死んでいく訳でちょっと気分が滅入るけれど。

戦わなければ死ぬ、強い者が弱い者を捕食する――それをヒロインが「子供の頃から見てきた普通の風景」に重ねて最初の殺人を行った時は何だか衝撃的だった。
カマキリが蝶を喰らう様に、人間も動物を殺して食べる。自分の両親を殺して自分の人生さえも奪おうとする人買いを刺し殺すシーンは、もう…ねぇ。

昔から人類は「共通の敵」が現れれば一丸となると信じられてきたけれど、そんな事は無かった。壁の中で生きる人類は、ウォールマリアの人間を「口減らし」で殺し、その分の食料で自分たちだけが助かった。その事実は誰もが口を閉ざしているだけで、誰もが感じていた真実だった。
そうしなければ、生きていけない…なんて残酷な世界観なんだろうって吃驚した。

作品として面白いと思うんだけど、なんか「面白い」っていう言い表し方はちょっと違うのかもしれないけど、漫画を集めたいなぁって思う程に面白かったです。

そして…




イケボのきーやんにメロメロっすw
あぁ、ヘッドフォン大音量でGRANRODEO聞きたいわー////
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